4月1日(水)
トランプの言うことは信用ならない。正式に決定されたことだけ報じれば良い。トランプはウソをついても、「あれはディールだった」とか平気でウソをつくのだから。イランも奇襲を受けているのだから安易に信用しないだろう。
4月3日(金)
トランプに忠誠を誓っても、こうやって責任をなすりつけられてクビになっていく。トランプに忠誠を誓う価値などないのだ。
そもそもヘグセスもならず者のような人物だ。まともな人間ならヘグセスの下でなど働けないのだろう。
デモクラシータイムスで内容のある話をされていた方なので残念だ。合掌。
4月4日(土)
資料を保存しないのが日本の悪いところ。公文書も同じ。歴史として残らない。また、韓国の映画界と比較しても日本の映画界がヤバいというのがあるだろう。ただ、日本アニメは強い。しかし、経済産業省のクールジャパンは尽く失敗した。
4月7日(火)
予算成立。
4月8日(水)
停戦に合意したものの、果たして真にイラン攻撃が終わるのかはまだまだ分からない。トランプのことだから、二転三転していくことだろう。それにしても、振り回されても米国民は怒らないのだろうか?いや、トランプ支持者は、というべきか。
4月11日(土)
無事に帰還できて良かった。ただ、これは米国と中国との月資源を巡る攻防の始まりかもしれないので、手放しで喜べることではないのかもしれない。 でも、ともかく宇宙はいいなあ。
トランプを見ていて思うが、このような人物を権力の座に就けてはいけないとつくづく思う。振り回されるだけでなく、実際に人が死んでいる。イランでは誤爆と称して子どもが殺されている。そんなことが許されていいのだろうか。良いわけがない。トランプは畳の上では死ねなくなるのではないかな。いずれ、いつか誰かに暗殺されるのではないか。それにハメネイ師は娘や孫まで一緒に巻き添えで殺されている。トランプの身内も「目には目を、歯に歯を」で同様に報復を受けるのではなかろうか?
4月12日(日)
トランプのやり方ってビジネスでもこんな感じだったんだろうなあ。
4月13日(月)
常識的に考えてこれはダメでしょ。それに対して違法ではないとか言い訳するのは逆にダメでしょ。こんなんで文民統制できるのかと思う。昨今、憲法に自衛隊を明記するとかいう変な案があるが、それこそ再び軍部の暴走を招く種を仕込むようなことになりはしないかと思う。とにかく、日本人は何でもなし崩しにする。結局、戦前と変わってないと思う。逆にいうと9条があったり米軍基地があったりするから日本の暴走を食い止められているとも思える。こういうのを見ていると日本人ってかなりヤバい民族なんじゃないかと思う。
4月23日(木)
米軍のトップがどんどん交代させられていて怖い。米軍がトランプのイエスマンばかりになったら、どんな愚行を行うか考えると恐ろしい。そもそもヘグセス国防長官がまともじゃない。胸にエルサレム十字のタトゥーをしていて狂信的で恐ろしい。(ただ、このフェラン氏は軍歴のない人物でトランプの大口献金者だったので、古参の制服組ではないようだ。)
4月24日(金)
なんとも酷い話だ。トランプのような人間が米国大統領だったばかりにこんな酷い目に合うなんて。不幸な話だ。トランプは許されない。


