3月1日(日)
酷い。言葉を失う。
3月3日(火)
天然ガスって備蓄が少ないことを知った。
3月4日(水)
発想が本当に貧しくなったなあ。
3月5日(木)
恐ろしい。台湾は戦わずして陥落すると思う。その後の中国による統治は酷いものになると思う。香港を思い出す。弾圧された香港の人々。
3月7日(土)
最初に攻撃されたとき、イランとしては必死だったのだろう。
イラン攻撃について。米国とイスラエルのこの暴挙に対して非常に腹が立つ。罪のない多くの人々の生命が失われた。出口はどこにあるのだろう。
どうも体調が悪い。インフルエンザかもしれない。
3月11日(水)
この記事はトランプへの皮肉だろうね。トランプは平気で嘘をつく。しかし、学校の子どもたちが死んだのは事実だ。大変な悲劇だ。ただでは済まされない。
3月12日(木)
日本人の退屈な演説を聴かされるのにウンザリしているのだろう、儀礼だと分かっていても。まあ、失礼な話だ。
言っちゃいましたね。
ホンマかいな?
少数民族の固有の文化がどんどん失われていくなあ。いや、それだけじゃなく、チベットやウイグルのような迫害が正当化・加速されてしまう。
3月13日(金)
昔からボンヤリと言われていたように思うが、より明確になったのだろう。
3月14日(土)
ついに要請してきたか。もちろん、私の意見としては、派遣には反対だ。だが、高市首相は果たしてどうするのだろう?リベラル系野党は反対すると思うが、高市首相が賛成した場合、与党も全員が高市首相に従うのだろうか?
米国は本当にこんな世界を望んでいるのだろうか?トランプが大統領になってから、世界が酷い目にあっている。米国民だってICEによって酷い目にあっている。出口はどこにあるのか?
3月18日(水)
そういうことなのね。
3月19日(木)
国家テロ対策センター所長のケント氏なる人物はまだ良心があったのだろう。米国にはまだ政府高官で良心のある人物が残っていたらしい。今回のイラン攻撃はイスラエルのネタニヤフがやりたかったことだと思う。そして、おそらく、イスラエルがクシュナーあたりを通してトランプを金で買収して米国も参戦させたのだと思う。 米国大統領が個人的に買収されて戦争を行うという実に恥ずべき、そして、残忍で卑しい行為が行われているのだと思う。
3月21日(土)
今回の訪米は、元はと言えば、高市の台湾発言に端を発する。高市の台湾発言に対して中国から米国に対して苦言が呈され、米国のトランプが高市に「余計なことを言うな!」と叱られたのが始まりだった。後ろ盾の米国にハシゴを外されて困った高市がトランプの信頼を取り戻すべく訪米を決意。ところが、イラン攻撃が始まって、トランプが各国にホルムズ海峡に艦船派遣を要求する発言が飛び出してしまう。高市から訪米を要請しておきながら、今更、訪米取り止めはかえって信頼を損なうので、アラスカへの巨額投資を手土産に訪米を決行。一方、トランプは仮に日本がホルムズ海峡に艦船を派遣して沈められでもしたら、非難は自分にもおよぶと考えて、派遣は要請しなかった。高市とすれば、艦船の派遣要請が無くて胸を撫で下ろしたといったところ。その点だけで自他ともに高評価となって満足してしまう。しかし、考えてみれば、そもそもは高市の台湾発言が問題だったのであり、いまだに中国の経済制裁は続いており、さらに石油や天然ガスの高騰は避けられていない。しかも対米投資はリスクが高いものばかりだ。日本にとって何も益するものがない。そして、世界中がトランプの横暴に眉をひそめている中で高市はトランプに媚を売りまくって、日本がいかにモラルが無いかをさらけ出してしまった。ただ、日本の有権者はモラルが無いのが多いから、世界中から眉をひそめられても気にしないのだろう。
イスラエルのネタニヤフはガザやイランの人々を殺しても平気なんだなと思う。なんという残忍な人間なのだろう。いつかイスラエルはこの残虐な行いの報いを受けると思う。トランプも同様だ。米国大統領の地位を利用して私利私欲のために戦争を始めて、なんの罪もない人々を殺す。必ず報いがある。
3月22日(日)
茂木外相の見解。
3月24日(火)
買春処罰はいわゆる北欧モデルで、よく言われるように、北欧モデルはセックスワーカー側のリスクを高める恐れがあるとのこと。私の意見としては、セックスワークを合法化するべきだと思う。
3月25日(水)
これで思い出すのが『ルパン三世 ルパンvs複製人間』(1978年公開)で、マモーがクローンにも限界があるという話。
イラン攻撃については、米国とイスラエルが酷くて、おそらく、イスラエルのネタニヤフがトランプを買収してイラン攻撃に加担させているのだと思う。トランプはトランプで、エプスタイン文書から目をそらすため、また支持率を回復させるために、さらに、クシュナーを通じてイスラエルからお金をもらっているため、イラン攻撃を仕掛けているのだと思う。 そして、トランプは言うことがコロコロと変わる。敵も味方もそれに振り回される。イランとしては、もはやトランプは信用できないと思う。これでは停戦交渉はなかなかまとまらないと思う。こうなったの原因はトランプにある。トランプが悪い。よくもまあ、こんな人間を大統領に選んだものだと思う。米国大統領にこんな程度の低い人間を選ぶと世界は酷いことになるという前例として歴史に残るだろう。米国民はこの惨事を記憶に刻んで欲しいと思う。
日本は日本で、エネルギー危機にある。物価も上昇している。良いニュースはあまり聞かれない。日本は衰退の一途を歩んでいる。
それにしても、オバマ時代が懐かしい。オバマが大統領だったとき、保守側だけでなく、リベラル側からも不評だった。リベラル側の不満は手ぬるいだった。しかし、オバマとしては米国民にはリベラルだけでなく保守もいるのだから、その中庸をとって穏健なものにならざるをえなかった。今にして思えば、そのバランス感覚は正しかったのだろうと思う。ただし、今のトランプはオバマ時代の反動ともいえる。オバマのリベラル政策に苦虫を噛み潰してきた保守派はトランプ政権になって、ここぞとばかりに巻き返しにかかったのだ。保守にとってはそれほどオバマ政治が許せなかったのだろう。それに加えてグローバリゼーションの影響で世界経済は中国に追い風で、米国には逆風だったのだろう。正確には部分的には、だと思うが。なぜなら逆風になる米国民もいれば、恩恵を受ける米国民もいるはずだからだ。そんなわけで、現在のトランプ時代を迎えたわけだが、そのトランプはメチャクチャで関税政策で損害を被ったのは米国民自身だったりするし、ICEの横暴で人種差別が横行するし、ベネズエラやイランは酷い目にあうし、石油危機で世界中が酷い目にあっている。そして、トランプ自身は裏で私腹を肥やしているだろうと思われる。そのトランプを利用して悪魔のネタニヤフはガザで人々を殺し、イランでも人々を殺している。オバマが退任する寸前にイランと核合意が結ばれたというニュースが飛び込んできたが、オバマの逆張りをするトランプがすべて壊してしまった。トランプが大統領に就任する前に自分が大統領になったらウクライナ戦争は一週間で終わらせてみせると豪語していたが、ウクライナ戦争は今も続いている。最も偉大な大統領であるオバマと最も酷い大統領であるトランプという両極端な経験を私たちはしている。





